2026年4月の記事一覧
学力調査など
23日(木)には、6・9年生を対象に全国学力学習状況調査と、7・8年生は実力テスト。
28日(水)には、2~8年生を対象に登米市標準学力調査を実施しました。
いつもと異なるテストとなり戸惑いも感じてる様子でしたが、「最後まで諦めない」「1問でも多く」を合い言葉に頑張って取り組んでいました。
結果が届くのは後になりますが、今の学力をしっかりととらえて、今後の授業改善につなげていきたいと思います。
~誰もが来たくなる学校を目指して~
学校運営協議会
今年度、第1回目の学校運営協議会が行われました。
学校運営協議会とは、学校・保護者・地域住民が連携して「地域とともにある学校」を作るための会です。
今年度から3年間、役員をお願いする方々に委嘱状をお渡しし、「学校経営」「教育活動・行事計画」「学校運営協議会の事業計画」等について協議していただきました。
学校行事や学力向上についてご意見をいただきました。再度学校でも検討し、保護者の方にも説明しながら丁寧に進めていきます。
~誰もが来たくなる学校を目指して~
PTA早朝作業
PTA会員の皆様・7~9年生に集まってもらい、PTA早朝作業を行いました。
午前6時に開始し、約1時間近く除草作業を行っていただきました。
第1グラウンドと第2グラウンド、広い校地ですが、分担して集中して作業していただきました。7~9年生にも除草だけではなく、草を集めて捨てる作業もしてもらいました。
5月13日(水)の運動会に向けてこれから本格的に練習が始まります。気持ちよい校庭で練習、そして本番を迎えられそうです。ありがとうございました。
~誰もが来たくなる学校を目指して~
小中合同委員会活動と小中交流会
小中合同の委員会活動が行われました。
自己紹介をして、小・中学校の課題を見いだして、小中一緒にできる解決策を話し合いました。
児童生徒会である「れいめい会」が中心となり、よりよい学校にするために考えて実行していくことは大変すばらしいことです。今後も続けて話し合っていきたいと思います。
その裏番組として、小中交流会を行いました。じゃんけん列車をして、みんなで楽しいひとときを過ごしました。
中には、肩車をしてくれた中学生もいて、小学生は大変喜んでいました。
~誰もが来たくなる学校を目指して~
イチョウの木寄贈
登米市在京町人会連絡協議会・在京豊里会の皆様よりイチョウの木を寄贈いただきました。
植木屋さんに基本的な作業をしていただき、学校からは代表で環境美化委員会の委員長が植樹をしました。
第2グラウンドに植樹しました。これからの子供たちを見守ってくれることと思います。
~誰もが来たくなる学校を目指して~