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2025年8月の記事一覧

始業式に向けて

 始業式に向けて、担任は黒板掲示等で向かい入れる準備を行ってきました。

 担任が工夫して、言葉や絵を使用してメッセージを送っていました。

〜誰もが来たくなる学校を目指して〜

第2学期始業式

 学校に元気の子供たちの声が戻ってきました。

 本日第2学期が始まり、第2学期始業式が行われました。

 校長からは、2学期予定されているたくさんの行事や学習について、1学期同様に「挑戦」してほしい旨が話されました。

 児童生徒代表からは、「本を読む」「人に優しくする」「新人戦に悔いが残らないように日々の練習に励む」「復習を大切に計画的に学習を進める」「挨拶・清掃・支え合いを更に充実させたい」「生徒会を力を合わせて盛り上げたい」などの話がなされました。

 一人一人しっかりと挑戦し、成長できる2学期にしたいものです。

 その後、中総体県大会で活躍した柔道部と陸上部の振り返りと賞状伝達も行われました。運動の部活動では、9年生から7・8年生へバトンが受け渡されました。豊里小・中の今までの伝統を受け継ぎ、新たな挑戦をしてほしいと思います。

〜誰もが来たくなる学校を目指して〜

明日から第2学期

 明日から第2学期になります。

 本日は、職員作業でプールの調整台を片付けたり、床の工事を行なったれいめいホールを元通りにする作業を行ったりしました。

 れいめいホールは工事のおかげでピカピカ状態です。今まで以上に大切に使用していきます。

〜誰もが来たくなる学校を目指して〜

 

PTA奉仕作業

 23日(土)早朝6時よりPTA奉仕作業が行われました。

 2学期がスムーズに始められるよう、保護者の方と7〜9年生に参加していただきました。

 草刈機も多数持参していただき、集中して作業していただきました。

 26日(火)から第2学期が始まります。良い環境のもと、2学期が始められることに感謝いたします。

〜誰もが来たくなる学校を目指して〜

閉庁終了 2学期に向けて

 閉庁期間が終了しました。学校では、2学期に向けて始まっています。

 先日は、全職員で登米市教育フォーラムに参加したり、職員会議を行ったりして、2学期がスムーズに始めるように準備を進めています。

 第2学期始業式は、8月26日(火)通常どおり8:10登校です。

 下校は、1〜6年生は給食・弁当なしで11;30

 7〜9年生は、給食ありで14:30となります。

 生活リズムを整えて、元気に登校してくるのを楽しみに待っています。

〜誰もが来たくなる学校を目指して〜

YOSAKOI &ねぷたinとよさと

 8月10日(日)には「YOSAKOI &ねぷたinとよさと」が開催され、本校からも代表生徒が参加したり、ボランティアとして運営を支えたりしました。

 不安定な天候であいにくの雨模様の時もありましたが、それを吹き飛ばすような勢いで力強く表現しており、観客の皆さんから大きな拍手や声援をいただきました。

〜誰もが来たくなる学校を目指して〜

明日より閉庁

 夏休みもおおよそ半分が過ぎました。夏休み中も、職員でマットを清掃したり、除草作業をしたり、業者のれいめいホールの床工事・電灯のL E D化工事などが行われました。

 明日から学校も閉庁期間となります。お陰様で、現在、大きな事故やけがなどの報告は受けていません。閉庁期間も長期の休みだからできることに取り組み、安心・安全で有意義な時間を過ごしてほしいと願っています。

〜誰もが来たくなる学校を目指して〜

「YOSAKOI &ねぷたinとよさと」に向けて

 8月10日(日)「YOSAKOI &ねぷたinとよさと」が開催まであとわずかです。

 本日は最終練習日。体育館での暑い中でしたが、踊りや動き、タイミングの確認を真剣に行いました。

 当日の本番では、本校の生徒たちの頑張りにもぜひご注目いただけたらと思います。

〜誰もが来たくなる学校を目指して〜

ゼロカーボンシティとめ ジュニミーティングに参加

 現在、地球温暖化の影響が気温だけではなく、自然環境や作物、生態系など様々な想定外なことへの影響が懸念されています。

 登米市では、地球温暖化防止のため、2050年までに二酸化炭素排出量実質ゼロ(カーボンニュートラル)の実現を目指す「ゼロカーボンシティ」を表明しています。

 そこで、登米市の中学生が集まり、どのようなことが地球温暖化の影響なのかや、地球温暖化防止のためにこれから自分たちができることについて、考えたり話し合ったりしました。また、講師先生を招き、地球温暖化の未来への影響について講演をいただきました。

 本校からも8年生から代表生徒が参加し、自分たちの未来について真剣に考えてきました。

 一人一人が自分たちの未来を考え、自分たちができることを考え、主体的に行動できる豊里の子供たちであってほしいと思います。

 

〜誰もが来たくなる学校を目指して〜