教材一覧
| 教材コード | F76043 |
|---|---|
| 教材種類 | 16㎜フィルム |
| 題名 | 父と母への赤信号 -家庭を非行防止のとりでに- |
| 対象 | 一般 |
| 教科区分 | 教育・指導 |
| 上映時間 | 25分 |
|---|---|
| 内容 | 6年生になる正夫が家出した。その要因は家庭にあり,親にあった。非行防止の第一条件は魅力的な親,暖かい家庭であることを示唆している。 |
| 購入年度 | 1999 |
| 教材コード | F74001 |
|---|---|
| 教材種類 | 16㎜フィルム |
| 題名 | 子どもの不満と耐性 |
| 対象 | 一般 |
| 教科区分 | 教育・指導 |
| 上映時間 | 24分 |
|---|---|
| 内容 | 子どもの欲求不満の意味や攻罪を明らかにしながら,欲求不満を克服していくにはどうしたらよいか耐性を育てる方法について示している。 |
| 購入年度 | 1999 |
| 教材コード | F76014 |
|---|---|
| 教材種類 | 16㎜フィルム |
| 題名 | ボランティア活動の手引き -あたたかいコミュニティづくりのために- |
| 対象 | 一般 |
| 教科区分 | 教育・指導 |
| 上映時間 | 29分 |
|---|---|
| 内容 | ボランティアの心や活動分野,種類,活動方法などは,実例を通じて易しく解説して,身近な場からのボランティア活動への実践を呼びかけられる内容である。 |
| 購入年度 | 1999 |
| 教材コード | F83016 |
|---|---|
| 教材種類 | 16㎜フィルム |
| 題名 | 理由ある反抗 -青年期の問題行動と家庭教育- |
| 対象 | 一般 |
| 教科区分 | 教育・指導 |
| 上映時間 | 33分 |
|---|---|
| 内容 | 家庭内暴力の問題をドラマでとらえ,子供のためによかれと思ってする親の考え方や行動が大きな原因となっていることを考えさせる。 |
| 購入年度 | 1999 |
| 教材コード | F75045 |
|---|---|
| 教材種類 | 16㎜フィルム |
| 題名 | お手伝いさせていますか |
| 対象 | 一般 |
| 教科区分 | 教育・指導 |
| 上映時間 | 30分 |
|---|---|
| 内容 | ある日訪れた祖母の手伝いぶりから,一家が手伝いとは何かを学び反省し,家庭内の仕事を分担する過程を描く。 |
| 購入年度 | 1999 |
| 教材コード | F75044 |
|---|---|
| 教材種類 | 16㎜フィルム |
| 題名 | 女の子の躾け方 |
| 対象 | 一般 |
| 教科区分 | 教育・指導 |
| 上映時間 | 30分 |
|---|---|
| 内容 | 女の子は女の子らしく,美しい言葉づかい,正しい話し方,物の豊かさより心の豊かさ,生活に愛を,心に栄養を,未来の母を育てる誇りなどを明るく描く。 |
| 購入年度 | 1999 |
| 教材コード | F75037 |
|---|---|
| 教材種類 | 16㎜フィルム |
| 題名 | 中学生 -その愛と性- |
| 対象 | 一般 |
| 教科区分 | 教育・指導 |
| 上映時間 | 31分 |
|---|---|
| 内容 | 中学生が自我や性にめざめた始めた頃,子供たちを自制させるには,親,特に父親の態度が影響することを描く。 |
| 購入年度 | 1999 |
| 教材コード | F83017 |
|---|---|
| 教材種類 | 16㎜フィルム |
| 題名 | 幼い心…どうしますか |
| 対象 | 一般 |
| 教科区分 | 教育・指導 |
| 上映時間 | 32分 |
|---|---|
| 内容 | 中学生になって急に非行が爆発するわけではなく,むしろ,その子の乳幼児期にさかのぼって考え,これからの子育てに活かす。 |
| 購入年度 | 1999 |
| 教材コード | F95003 |
|---|---|
| 教材種類 | 16㎜フィルム |
| 題名 | 赤とんぼ -家庭のない家族- |
| 対象 | 一般 |
| 教科区分 | 教育・指導 |
| 上映時間 | 32分 |
|---|---|
| 内容 | ごく普通のどこにでもある家庭に,降って涌いたある事件が・・ そのことに思い至らせるまでのドラマである。 |
| 購入年度 | 1995 |
| 教材コード | F94018 |
|---|---|
| 教材種類 | 16㎜フィルム |
| 題名 | 子育て -叱ること ほめること- |
| 対象 | 一般 |
| 教科区分 | 教育・指導 |
| 上映時間 | 25分 |
|---|---|
| 内容 | 子どもが自己主張をした時,これを力で押さえつけるのではなく,親と子がぶつかり合う中で,自分はここでどうするかを考えさせ選択させて,自己意識を高めていくことが大切である。映画はこの点に留意して,叱る場面における親のあり方と役割を考え,併せてほめ方のコツをアニメで楽しみながら探りたい。 |
| 購入年度 | 1994 |