教材一覧

教材コード D06028
教材種類 DVD
題名 プロジェクトX 第Ⅵ期 Ⅸ 執念のテレビ 技術者魂30年の闘い
対象 一般
教科区分 シリーズ・特集
上映時間 71分
内容 1953年(昭和28年)2月1日,日本初のテレビ本放送開始。その実現まで多くの技術者たちの知られざるドラマがあった。テレビ本放送開始50周年記念番組として,テレビ誕生に関わった技術者たちの物語を壮大なスケールで描く。
購入年度 2006年
教材コード D06029
教材種類 DVD
題名 プロジェクトX 第Ⅵ期 Ⅹ 太平洋1万キロ 決死の海底ケーブル
対象 一般
教科区分 シリーズ・特集
上映時間 71分
内容 1989年に開通した「TPC-3(第3次太平洋横断ケーブル)は当時,世界最長の海底ケーブル。生まれたての技術「光通信」を駆使して,日本とアメリカ双方から敷設を開始。太平洋上でのドッキングに挑む前代未聞の巨大プロジェクトだった。
購入年度 2006年
教材コード D06030
教材種類 DVD
題名 プロジェクトX 第Ⅶ期 Ⅰ 家電革命 トロンの衝撃
対象 一般
教科区分 シリーズ・特集
上映時間 71分
内容 携帯電話,デジタルカメラ,カーナビゲーション。日本が世界をリードする多くの製品を動かす基本ソフトがある。トロン。世界で最も使われている基本ソフトの一つである。昭和59年,トロンを考案したのは一人の日本人学者だった。日本発信の世界的基本ソフト・トロン。育て上げた男たちの執念の逆転劇を描く。
購入年度 2006年
教材コード D06031
教材種類 DVD
題名 プロジェクトX 第Ⅶ期 Ⅱ チェリノブイリの傷 奇跡のメス
対象 一般
教科区分 シリーズ・特集
上映時間 71分
内容 人類最悪の事故,チェルノブイリ原子力発電所の爆発によって甚大な被害を受けた国,ベラルーシ。「死の灰」と呼ばれる大量の放射性物質が,空中にばらまかれ子供たちに悲劇がおきた。「甲状腺ガン」…放射性物質により,のどにできる腫瘍。これは,この悲劇に立ち向かった日本人医師と現地医師たちのドラマである。
購入年度 2006年
教材コード D06032
教材種類 DVD
題名 プロジェクトX 第Ⅶ期 Ⅲ 嵐の海のSOS 運命の舵を切れ
対象 一般
教科区分 シリーズ・特集
上映時間 71分
内容 房総半島野島崎沖200キロの海域は,「魔の海域」と呼ばれ,海難事故が頻発するエリアだった。昭和55年,大型貨物船「尾造丸」がこの海域で三角波に襲われた。船首が折れ,船は沈没の危機に陥り,乗組員29人が取り残された。SOSを察知したのは近くを航行していた「だんぴあ丸」。決死の覚悟で救助に向かった。  
購入年度 2006年
教材コード D06033
教材種類 DVD
題名 プロジェクトX 第Ⅶ期 Ⅳ 衝撃のカミオカンデ 地下1000メートルの闘い
対象 一般
教科区分 シリーズ・特集
上映時間 71分
内容 平成14年にノーベル賞物理学賞を受賞したことで注目を浴びた“ニュートリノ”を観測するために岐阜県神岡町の地下1,000メートルに建設した実験施設“カミオカンデ”の完成までの軌跡を追ったドキュメント。
購入年度
教材コード D06034
教材種類 DVD
題名 プロジェクトX 第Ⅶ期 Ⅴ プラズマテレビ 愛の文字から始まった
対象 一般
教科区分 シリーズ・特集
上映時間 71分
内容 多くの困難に見舞われながらもプラズマテレビの制作に成功した研究員・篠田傳。逆境を跳ね返し,プロジェクトを成功させた研究者の執念とそれを支えた人々を描く。
購入年度 2006年
教材コード D06035
教材種類 DVD
題名 プロジェクトX 第Ⅶ期 Ⅵ  醤油 アメリカ市場を開拓せよ
対象 一般
教科区分 シリーズ・特集
上映時間 71分
内容 戦後まもなく,料理の大豆の不足などで,存亡の危機にあった醤油メーカー。そのようななか「野田醤油(現キッコーマン)」常務の茂木啓三郎は,日本の味を世界に広めるべく,「世界最大の市場,アメリカに逆襲をかける」というとんでもない決断をする。
購入年度 2006年
教材コード D06036
教材種類 DVD
題名 プロジェクトX 第Ⅶ期 Ⅶ  駅伝日本一 運命のタスキをつなげ
対象 一般
教科区分 シリーズ・特集
上映時間 71分
内容 高校駅伝最強と呼ばれる,兵庫県西宮市の西脇工業高校。かつては不良高校として荒れていた同校を,厳しくも温かい指導によって駅伝日本一へと導いた,1人の体育教師の苦労の日々をつづる。
購入年度 2006年
教材コード D06037
教材種類 DVD
題名 プロジェクトX 第Ⅶ期 Ⅷ  日本初のハイウェイ 勝負は天王山
対象 一般
教科区分 シリーズ・特集
上映時間 71分
内容 1963年に誕生した日本初のハイウェイ,名神高速道路は,日本の高度経済成長の大動脈となった。その影には,未知の道路建設に手探りで挑んだ技術者たちの姿があった。
購入年度 2006年