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令和7年度

3.11 みやぎ鎮魂の日

東日本大震災から15年目を迎えました。学校では、半旗を掲げ、子供たちは先月の防災の日の学習で、東日本大震災について学び、今朝も担任の先生から震災や「みやぎ鎮魂の日」のことについて話を聞きました。また、放課後はスクールバスを待つために学校に残っていた4~6年生は、防災無線の午後2時46分のサイレンを合図に、犠牲となられた方々のご冥福を祈り、黙祷を捧げました。「あの日を忘れない」「自分の命は自分で守る」これらについて改めて考え、心に刻んでいってほしいと願っています。