迫公民館は、子どもから大人まで、地域の皆さんが気軽に集い、学び、交流できる社会教育・コミュニティ活動の拠点です。地域に受け継がれてきた歴史や文化を大切にしながら、講座や体験活動、健康づくり、文化・芸術、地域を知る学びなど、暮らしを豊かにするさまざまな活動を行っています。
伝統の「光」と新しい「風」を大切に、地域の「学び」を応援する公民館です。
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10月と11月の2回にわたり、生涯スポーツ教室「モルック&ボッチャ」を開催しました講師に登米市スポーツ推進委員の鈴木氏と大友氏をお招きし、延べ24名の方にご参加いただきました。
<10月開催 モルック教室>
昨年好評だったモルック教室を、今年も開催ルール説明から試合実践まで、講師の方々に丁寧にご指導いただきました。経験者だけでなく、初めての方にも楽しんでいただける内容で、みんなで交流しながら活気ある教室となりました
【参加者の声】
「体と頭を使うスポーツで楽しかったです!」
「昨年に引き続き参加しましたが、やっぱり楽しい!」
<11月開催 ボッチャ教室>
今回初開催となったボッチャ教室は、町内会行事などでも活用できるよう、レクリエーション形式で実施しました。初心者の方が多くおりましたが、講師の方々にルール説明から試合まで丁寧に指導していただき、ボッチャの奥深さと楽しさを体感していました
【参加者の声】
「適度な運動になるし、手軽にできて楽しかったです!」
「ぜひまた定期的に開催してほしい」
両教室ともに、参加者の皆様からは「楽しかった」「ぜひまた開催してほしい」と大変ご好評をいただきました
次回開催は来年度となります。皆さんのまたの参加をお待ちしております