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2025年8月の記事一覧

YOSAKOI &ねぷたinとよさと

 8月10日(日)には「YOSAKOI &ねぷたinとよさと」が開催され、本校からも代表生徒が参加したり、ボランティアとして運営を支えたりしました。

 不安定な天候であいにくの雨模様の時もありましたが、それを吹き飛ばすような勢いで力強く表現しており、観客の皆さんから大きな拍手や声援をいただきました。

〜誰もが来たくなる学校を目指して〜

明日より閉庁

 夏休みもおおよそ半分が過ぎました。夏休み中も、職員でマットを清掃したり、除草作業をしたり、業者のれいめいホールの床工事・電灯のL E D化工事などが行われました。

 明日から学校も閉庁期間となります。お陰様で、現在、大きな事故やけがなどの報告は受けていません。閉庁期間も長期の休みだからできることに取り組み、安心・安全で有意義な時間を過ごしてほしいと願っています。

〜誰もが来たくなる学校を目指して〜

「YOSAKOI &ねぷたinとよさと」に向けて

 8月10日(日)「YOSAKOI &ねぷたinとよさと」が開催まであとわずかです。

 本日は最終練習日。体育館での暑い中でしたが、踊りや動き、タイミングの確認を真剣に行いました。

 当日の本番では、本校の生徒たちの頑張りにもぜひご注目いただけたらと思います。

〜誰もが来たくなる学校を目指して〜

ゼロカーボンシティとめ ジュニミーティングに参加

 現在、地球温暖化の影響が気温だけではなく、自然環境や作物、生態系など様々な想定外なことへの影響が懸念されています。

 登米市では、地球温暖化防止のため、2050年までに二酸化炭素排出量実質ゼロ(カーボンニュートラル)の実現を目指す「ゼロカーボンシティ」を表明しています。

 そこで、登米市の中学生が集まり、どのようなことが地球温暖化の影響なのかや、地球温暖化防止のためにこれから自分たちができることについて、考えたり話し合ったりしました。また、講師先生を招き、地球温暖化の未来への影響について講演をいただきました。

 本校からも8年生から代表生徒が参加し、自分たちの未来について真剣に考えてきました。

 一人一人が自分たちの未来を考え、自分たちができることを考え、主体的に行動できる豊里の子供たちであってほしいと思います。

 

〜誰もが来たくなる学校を目指して〜