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教職員の研修

 教職員では、校内研究「自律して学び児童生徒を目指して」を掲げてを進めています。

 この「自律」とは、「自分で目標を設定し、計画を立て、振り返りながら自己の学びを調整できる自動生徒」を目指していくとことを目指します。

 本日は、講師先生をお招きし、この校内研究をよりよくするための指導・助言をいただきました。

 「個」と「協働」の往還(行ったり来たりすること)を生み出すために、教師が学習のゴールを明確に示すこと。協働する必然性のある課題や場面をデザインすることの大切さを教えていただきました。また、学び方をしっかりと学ばせながら、児童生徒に委ねる・自主性を育てる場面の大切さも教えていただきました。

~誰もが来たくなる学校を目指して~