カテゴリ:児童会・生徒会活動
生徒会立会演説会・役員選挙
生徒会においても9年生から7・8年生へバトンが受け渡される時期となりました。
7〜9年生で生徒会立会演説会・役員選挙が行われました。
新会長は、8年生から立候補され、立会演説会を経て、選挙を行い決定するということになっています。
今回は2名の立候補を受け付けました。
応援弁士と立候補者からの演説が行われました。立候補者からは、小中一貫校の特色を生かし全校の交流を増やすこと・一人一人を尊重し誰もが通いたくなる一貫校を実現したいこと・悪口やいじめなどをなくすこと・一人一人が自分らしく生活できる学校にすることなど、どちらも大変すてきな公約が示されました。
演説を基に、一人一人がしっかりと考え、選挙が行われました。
本日の朝、投票結果が公表されました。新会長を中心として執行部を組織し、公約を目指してより良い生徒会を作り上げてほしいと思います。
〜誰もが来たくなる学校を目指して〜
ユニセフ募金
7〜9年生の福祉委員会でユニセフ募金活動をしていました。
今週5日間に渡り、世界の子供たちの命を守ることにつながる募金として行いました。
さわやかな挨拶を行いながら、みんなに声を掛けていました。
次回は、1〜6年生とも一緒に実施したいという声も出ていたようです。世界の子供たちの命を守る気持ちが、更に広がるといいですね。
〜誰もが来たくなる学校を目指して〜
1〜6年生 縦割り活動
暑さが厳しいため、室内で縦割り活動を行いました。
6年生が中心となって内容を考えたり、運営をしたりしました。
椅子を使った遊びをしたり、しりとりをしたり、ジャンケンゲームをしたり、絵を使ったしりとりをしたりと、6年生がみんなで楽しめるよう積極的に動き、みんなで楽しく活動していました。
本校は小・中学校ではありますが、6年生も頑張って活動していますよ。
〜誰もが来たくなる学校を目指して〜
小中交流
れいめい会主催の小中交流が行われました。
中学校のれいめい会の役員が中心となり計画進行し、1~9年生みんなで仲良くなる集会を行いました。
みんなで話したり挨拶をしたりサインを交換したりして、豊里小・中学校の絆を深め合いました。
~誰もが来たくなる学校を目指して~
「あいさつ運動」
朝、登校する時間帯に「おはようございます。」と元気でさわやかな声が響いてきます。
昇降口前では、4年生が「あいさつ運動」を行っていました。
挨拶によって気持ちが明るくなり、今日も一日頑張ろうという気持ちになりますね。
「あいさつ運動」はこれからも学級ごと交代で行っていく予定です。
挨拶で、元気で明るい学校を作っていきたいものです。
〜誰もが来たくなる学校を目指して〜